 |
|
|
|
|
|
 |
| |
 |
|
| |
|
|
| |
 |
|
 |
事例1
R社
導入目的
・お客様の利益になるネタをパッケージを用いて見つけること。
・顧客の経営者層との話し合いのきっかけができる。
導入メリット
1.顧客の経営者層から、そこまで考える営業さんに好感を持たれ商談のきっかけが作れること。
2.営業マンとして、ITCプロセスを日常のプロセスに組み込むことで、戦略的アプローチ能力が向上すること。
3.入力データの保存や参照が容易なため、一度作成すると他の顧客の戦略体系も容易に整理でき、お客様に対して的外れな提案が無くなる。
4.データベース化すれば、効率的な戦略的アプローチが可能になる。
事例2
某実業家兼大学非常勤講師
「ズバリ!経営戦略立案」ソフトを弊社のクライアント(製造業)に利用して経営戦略をたてました。
その結果をWebコンテンツに反映したところ1日のアクセスが最高6000という驚くべき数字があがりました。
ソフトの内容は経営学部の講義(経営戦略、等)で紹介されているような内容も含まれ、エッセンスが凝縮されているという感じです。
現状、Web戦略も含め、経営戦略会議を毎週行っておりますが、コンサルティングの教材として活用させていただいております。
単にWebページを作るというよりも、経営戦略を立て、Web活用を考えてWebデザインすることを提唱している私にとって、有用な教材となりました。サンプルがあることも有用ですが、今後、各業種の特徴を活かしたサンプルが充実していけば経営者はもっと使いやすくなりますね。
事例3
某ITコーディネータ
正直、良いですよ。コンサルティングツールとして利用できますね。
多くの中小企業では経営戦略が社長の頭のなかにあって、その想いがなかなか従業員に伝えることができずもどかしく思っている経営者に直面してきました。
従来ですとSWOT分析をし、クロス分析をしCSFに導いていくプロセスを自作のEXCELシートで作成し社長に提案していました。
今回のソフトはそのプロセスを忠実に再現しているので、また過去の経営戦略も参照できるので実に便利です。
私は、SWOT分析や社長の想いは従来の紙とホワイトボードで経営戦略を策定し、提出資料をこのソフトで作成しています。結構、経営者から評価されます。
事例4
某企業経営者
起業時にコンサルタントさんと8ヶ月もかけて行った内容がつぶさに凝縮されていました。
160万円をも払ったのに、たったの数万円とは正直悔しいと思いながらも復習になり、より強固な企業となりそうです。
実践的なプログラム、わかりやすい用例、なにより必要十分に分類されているので考えがまとめやすいです。
使ってよかったと今思っているということは、当然10年後にも感じることでしょう。感謝です。
|
 |
 |
|
 |
Copyright
(C) Eastern IS Consulting INC All Rights Reserved. |
|
| |
| |
|
|
 |
|